Mac&Rock!




2007.12.30 修理完了

Firewire ポートのトラブルに見舞われた CD-R/RW ドライブの YAMAHA CRW-F1 ですが、ヤマハのサポートセンターに発送してから二日で戻ってきました。IEEE1394 コントロール IC の交換と「トラバースユニット」というパーツの交換で戻ってきました。前者トラブル部分ですが、後者は多分僕が同封した「サポートも終了してしまうので他に悪そうな部分があったら全部交換してくれ」とのメモ書きを見て交換された部分のようです。トラバースユニットというのが何なのかも分かりませんが、まぁ、いいか。お値段の方は交換、送料、代引き手数料等全込みで 11,025円でした。安いのか高いのか分かりませんが、とても良いドライブなので可能な限り長く使用したいと思っています。

もうすぐ 2007年も終わりです。個人的には2007年という年はあまり良い1年ではありませんでした。早く過ぎて欲しかった。過ぎて欲しかったとは言っても 2007年も2008年も切れ目なく繋がってるわけで、急激に何かが変わるわけではないのでしょうが。


アニメやキャラクター系など、そちら方面には全く詳しくないのですが、初音ミク楽天リンク)とか鏡音リン楽天リンクとかが、Macintosh でも使えるようになればいいのに。単純に自分の楽曲に女性バックボーカル付けたいのですが。そう思うのは僕だけでしょうか?(笑)2008年にはMacintosh版も出てくれる事を願っています....

 

2007.12.23 CRW-F1のサポート期間は2008年2月まで

いやぁ〜、ここ数日、ウイルス性胃腸炎に掛かり死ぬかと思いました。食中毒みたいなもんなんですが、多分原因は近所のコンビニのサラダです。普段生野菜なんか食べないんですけどね。その日はたまたま魔が差して買ってみたらこれです。今は徐々に普通に戻ってきましたが、それでもこのクリスマス期間は大人しくしてるかなさそうです。

で、僕が使用している CD-R/RW ドライブの YAMAHA CRW-F1の Firewire 端子が認識しなくなりました。こいつは USB2.0 でも使えるのでとりあえずは大きな問題はありませんし、また予備にもう一台所有しておりますので、仕事には差し支えないのですが、やはり壊れたままじゃ気分が悪い。という事で、ヤマハのサポートに連絡を取りました。今回はサポートセンターに直送して修理対応になりましたが、製造終了から5年も経つ機種。悲しいかな、サポート期間は 2008年2月までとの事。つまりそれ以降はヤマハは完全撤退し、修理も相談もムリ。CRW-F1シリーズをお持ちの方は御注意下さいませ。

2台所有していますので、当面は問題ないと思いますが、サポートのない機種を中古で買うのもアレですよね、ちょっと。Macintosh 用に音質の確かなドライブはないものでしょうか。ちなみにプレクスターの Premium2楽天リンク)は Audio Master 機能はオンに出来ないようですが、外付け Firewire ケースで使用出来るようですね(ネットの上の情報ですが...)。あ、当然 Windows 専用機種ですのでサポート外の使い方ですが。

 

2007.12.17 Master Pack が到着

オーダーしていた、PSP MASTER PACK楽天リンク)がやっと到着。コイツを自分へのクリスマスプレゼントという事にしておきます。ただ、すっかり忘れていましたが、使用するには iLok(楽天リンク)が必要。忙しさですっかり忘れていました、注文するのを。なのでインストールはまだおあずけです(笑)

一応、脱・PowerCoreを目指しておりますので、確定申告の都合上、来年になると思いますが、まだまだ揃えなきゃならないエフェクトプラグインが結構あります。今も PowerCore で使用している Oxford Inflator は僕にとっては絶対に必要なプラグインですし、空間系のプラグイン、ノイズ処理系のプラグインも欲しいところ。まだまだ結構お金が掛かりますね。

話は飛びますが、今夜は 2007年のF1総集編があります。楽しみです!

 

2007.12.7 2008年へ向けていろいろと

久々の更新になりましたが、前回書いた、PowerCore Firewire で AU が BIAS Peak Pro 5楽天リンク)や Logic Studio で認識しない件は未だに解決しません(笑)TC Japanにメールをして色々とやっているのですが全くダメ。現在の環境では全く問題ないのですが将来的にはPowerCore を使用しない方向ラウドオーディオの業務は進めていこうと決めました。もう諦めです。

で、その PowerCore プラグインに代わるモノとして、PSP MASTER PACK楽天リンク)をオーダーしました。この4つのプラグインの内、VinatgeWamer2 に関しては既に持っていて使用しているのでダブってしまいますが、まぁいいかなと。

PSP のプラグインは音が図太いんですよね。個人的にはそういったサウンドが好きなのでちょっとお高めですが入れる事にしました。マスタリング業務がメインのラウドオーディオでコンプを変更するのは自分の作る音が根本的に変る事を意味しますのでインストールしてからすぐに仕事で使い始める事はないですが、手持ちの音源で充分に研究してから仕事に活用していこうと思います。

人によって色々な意見があるとは思いますが、ラウドオーディオを開業してから5年の経験から学んだ事はコンプと EQ だけしっかりしていればなんとかなる、、、という事。エンジニアはそれぞれ好きな音、理想の音を持っていますから、どんなソフトウェアや機材を使うかはそれぞれですが、これだというコンプと EQ に出逢えたら、ちょっと乱暴な書き方ですが、あとは何でも良かったりします(笑)

 

それから今年一杯でラウドオーディオで行って来た「楽曲のアレンジ」を終了する予定です。理由はソフトウェア等への投資が分散してしまう事と、"オーディオ屋に徹しよう" と思い始めた事。選択と集中。その道に徹しようと思いました。


2007.11.22 Leopard → Tiger へ

ん〜、Leopard をクリーンインストールして Logic Studio、ソフトウェアインスト等をインストールして、届いたばかりの BIAS Peak Pro 5楽天リンク)もインストール。ここまでは順調でした。しかし最後の PowerCore プラグインで大きく躓きました。VST は OK でも AU が認識しなかったり稀に認識しても標準以外のオプションプラグイン(Restoration Suite と Master X5)がトライアルバージョンとして認識されてしまったり。僕はマスタリングに関しては PowerCore をそのサウンドメイクの中心に置いてますので、これが安定しないとちょっと厳しかったりします。他の方の環境ではどうなのかは不明ですが、PowerCore ソフトウェアの問題なのか、Leopard の問題なのかは分かりませんが、様々なバージョンのアップデータを使用してもダメ。

今回の新しい環境の作成の目的は Leopard を使いたいからではなく、万が一の場合のバックアップの環境を整えたい、、、、ってのが第一義的な目的なので、現時点では Leopard は諦めて、Tiger に戻す事にしました。 Leopard や Logic、音源のインストール等何時間も頑張ったんですけどね(笑)まぁ、時間は無駄になってしまいましたが、今回この事によって Logic Studio も手に入れましたし、Peak Pro 5 も手に入れました。なので良しとしておきます。

あ、まだお試し程度でしか音は出していませんが、Tiger + BIAS Peak 4 より Leopard + BIAS Peak 5 の環境の方が同じファイルを鳴らしても音がタイトで良いように感じました。何か内部処理が違うのでしょうか。僕には詳しい事は分かりませんが、Leopard + BIAS Peak 5 の方がオーディオインターフェイスを通しての出音が良いのは確かだと思います。Tiger + BIAS Peak 5 に関してはまだ環境制作中なので分かりませんが。ちなみに BIAS Peak 5 の使い勝手に関しては 4 と殆ど変わりません。


2007.11.19 BIAS Peak Pro 5 導入

昨日のエントリーの後、引き続きインストールを進めていたのですが、ラウドオーディオの仕事の方でもメインで使用している波形編集ソフトの BIAS Peak 4.14 のインストール後のチェックで不具合発生。ツールバーのボタンが表示されず、AIFF 等のファイルを開いて再生を始めると波形がディスプレイから消える、、、というモノ。何度やっても同じですし、別のハードディスクに入っている Peak 4.14 を起動させても結果は同じ。

BIAS Peak 4.14 はマスタリングがメインの業務の中で重要なソフトウェなのですが、ここ最近でインテル Macになり、Leopard の発表もあり、またバージョン5にアップグレードする前にバージョン6の発売がアナウンスされてしまったために、アップグレード時期を探っていた状態でした。しかし、この状態では仕事になりませんし、バージョン4.14 がアップデートされる可能性はゼロに等しいでしょう。という事で、早速 M-AUDIO のネットストアでアップグレード版を注文しました。本当は多数の AU/VST プラグインもくっついた Peak Pro 5 XT を購入するつもりでしたが、売り切れで、入荷未定状態。という事で今回は プラグインは付属していないノーマルな BIAS Peak Pro 5楽天リンク)をオーダーしました。一応ユニバーサルソフトウェアですし、Leopard への正式対応も近日中にはしてくれるとは思います。

来週中には到着すると思いますので、また感想等を。現在は Logic Studio のインストール中です。いったい何時間掛かるのでしょうか...(笑)


2007.11.18 クリーンインストール

ラウドオーディオの仕事の方が落ち着きましたので、仕事用の G5/Dual 2G に元々入っていました160GB の内蔵ハードディスクを引退させて、ロジテック(中身は日立製)の320GB のハードディスクと交換。もう4年も酷使したハードディスクなのでいつ死亡するか分かりませんし。で、昨夜から Leopard をインストールして環境を作り直しているんですが、OS やソフトウェアのクリーンインストールは何度やっても面倒で気が重いもんですね(笑)現在は Leopard を終えて iLife 06 をインストール中。この後、BIAS Peak、Logic Stuido、Real Guitar、BFD、Addictive Drumus、Sample Tank、サードパーティー製の Apple Loop s音源、Power Core と続きます。本当に本当に気が重いです....。まぁ、ただもう一台の内蔵ハードディスクには現在の環境をそのまま残してありますので、いつ仕事が入っても問題はありませんし、今回はインテルMac ではないので妙なトラブルは少ないと思われます。

Leopard をインストール後、少しいじってみましたが、正直今までのアップデートと比べて感動の少ない OS でした。あぁ、こんなもんなんだみたいな。でも、ファインダーの操作感は少し変りましたが、違和感なく使用出来そうで個人的にはこれで良かったんだろうと思いました。G5はもう少し使う予定ですが、いつか必ずインテルMacに変える時が来ます。ので、来月から徐々にソフトウェアをユニバーサル物に買い替えていこうと思っています。まずは使用頻度の高い BIAS Peak Pro 5楽天リンク)や Real Guitar2楽天リンク)あたりからでしょうか。


2007.10.29 残る人残らない人

ラウドオーディオの仕事の方でお客様の返事待ちの案件が出来たのでチャンスだと思い、全く予定してなかったのですが、栃木県の那須塩原までハーレーで走ってきました。部屋に籠って仕事をしているので「暑い寒い」くらいしかあまり季節を感じる事がないのですが、確実に秋が深まっているんですねぇ。ここ那須は東京とは気温が全く違います。紅葉も少ししているようでした。

適当に走っていたら見つけた温泉に入って来たのですが、湯に浸かりながらぼーっと暮れ行く山並みを見ていると、やはり思考の中心は仕事になってしまうのですが、やりたい、もしくはやろうとしている事の半分もやれてないなと、、、、改めて自らの行動力のなさや怠惰さに思い当たったりします。生きて行くって事は簡単なようで難しく、難しいようで簡単だったり。生きて行く上での様々な答えを導き出すのに苦労していますが、実は身近に転がっているのかもしれません。

個人的な事なので意味の分からない文章になってしまっていますが、そんな事を考えながら露天に浸かっていました。まぁ、普段は締め切りに追われて生活していますので、こういった事を考える余裕さえないので、たまたま行った那須の温泉で悩みが深くなってしまいましたが、これはこれで良かったのかもしれません。あ、那須塩原は適当にバイクで走るには最高に良い場所でした!



最近、某音楽出版社のオムニバス CD を立て続けに作業しているのですが、これらの出版社の作品、メジャーからお声掛かりのアーティストがたくさん参加している作品です。もちろんそうでないアーティストさんも参加していますが、マスタリングや編集等で関わっていると、やはりメジャーから声の掛かるアーティストさんとそうでないアーティストさんの力量に差を感じてしまいます。そこには「越えられない壁」がるのでしょうか。音楽とは文字通り「音を楽しむ」ための行為でありますので、誰もが好きに、やりたいように活動すればいいのですが、その才能をお金に換えられる(可能性のある)人はやはり「突き抜けた感じ」がします。まぁ、メジャーデビューしたとしても、残る人残らない人が居ますし、残らない人の方が圧倒的多数でしょう。難しい世界です。でも、仕事としては楽しいですよ。可能性のあるアーティストさんの音に携われるのですから....


2007.10.20  Leopard

あぁ〜、1ヶ月振りの更新になってしまいました。どうにもラウドオーディオの仕事の方で時間が取れずの状態なもので。届いた G5用ハードディスクの交換も Logic Studio のインストールもまだ出来ない状態です。あ、ちょっと嬉しかったのが、ついに Leopard がリリースされる事です!実は iBook を Mac Book へ買い替えたいと思っていたのですが、どうせならと Leopard 入りの Mac Book が発売されるまでと思っっていました。きっと Leopard 発売後すぐに Mac Book のアップデートもされるでしょう。iBook は知り合いが欲しいらしいので、そちらにもらわれて行く予定です。

なにせ、未だ Intel Mac を持っていないので手持ちソフトのロセッタ等の互換性等も検証しつつ、PPC から Intel へ変更しても大きな問題のなさそうな ノートからと考えていましたので。PowerMac G5に関しては仕事用なのでトラブルは絶対に避けなくてはなりませんので、その後の様子を見てから、Mac Pro に乗り換えるのか、それとも iMac(←個人的にはコレでいいんじゃないかなと...)で充分なのか、それとも壊れるまで G5 を使い続けるのかを考えたいと思っています。

それから何度か日記に書いたCD-Rが認識さえしないロジテックのスーパーマルチドライブ、LDR-MA18FU2/WM楽天リンク)ですが、2007年8月30日付けでリリースがでていました。無性修理との事。ただ、リリースの何ヶ月も前からネットの様々な場所でCD-Rが認識出来ない問題が言われていたので、もうちょっと早い対応があったら良かったんですけどね。ちなみに発送から修理して返送まで48時間で手元に戻ってきました。また現在出荷の製品は対策済みとの事です。


2007.9.26 ハードディスク死亡

昨日の日記でハードディスクの寿命について書きましたが、その数時間後、本当にハードディスクが死亡してしまいました!ただ、幸いだったのが、G5 内蔵の HDD ではなく、バックアップ用に使用していた Logitec の USB2.0 の250GB のHDD です。去年7月に購入してラウドオーディオの仕事のバックアップ時にしか使用していなかったんですけどねぇ。データを無くしちゃいました...

 

前日までは全く問題なく普通に動いてたんですけどね。G5 でも iBook でも全く認識せず。認識しないので First Aid も掛けられない。まぁ、いつもと挙動が違う感じがしますので、壊れたのは間違いないのでしょう。

写真は Logitec のダメ兄弟。誘電もTDKも全てのCDRを全く認識も書き込みも出来ないマルチドライブ(下)と今回死亡のHDD(上)です。もう買わない、このLogitecの白いダメ兄弟シリーズは。で、この HDD、どうやって処分したらいいんですかね?この白いボックスにはネジ等も無く、分解も容易ではないので困っています(笑)

で、G5 本体の HDD が壊れる事が怖くなったので、バッファローの外付けHDD(楽天リンク)と G5 用の内蔵 HDD (楽天リンク)を1台購入しました。G5 の方は 2003年購入時のオリジナルの160GB のドライブを引退させて320GBのモノに交換するつもりです。そちらで Logic Studio の環境を再構成しようと思っています。あ、G5 内蔵用のモノはまたしても Logitec ですね(笑)色々調べてみた感じでは他に有力な選択肢がなかったので仕方なくなんですけどね....


2007.9.25 Logic Studio 購入

ここ数日、ラウドオーディオの仕事の方が落ち着いたので、やっと Logic Studio楽天リンク)をオーダーしました。納期は不明です。それと同時に G5 のHDD の「掃除」も始めました。まぁ、MainStage や Soundtrack Pro 2 等は僕には不要なのでインストールしなくても大丈夫な仕様であればしないつもりですが、それでもインストールには相当量が必要だと思われます。また安全を考えて 2台内蔵している HDD のうち、2003年に G5 を購入した時のオリジナルのモノはもう寿命も来ると思われますので買い替えて、そちらにインストールしようと思っています。


2007.9.18 Addictive Drums のサンプル

先日購入した Addictive Drums楽天リンク)で作業を終えひと段落です。使えば使うほど「いいなぁ」という思いが強くなってくる音源です、個人的には。せっかくなのでプリセット音源を m4a(AAC)にしたサンプルをアップしてみました。zip ファイルですので解凍して御試聴下さいませ。内容は起動時のデフォルトキットの「Start Up キット」「DW キット」「Sonor キット」「Pearl + Sonor Toms キット」「TAMA キット」の5つです。各メーカーのキットの音の違いなんかも面白いですね。あ、マスターにコンプなどは掛けていませんので本当にプリセットのままです。で、何でキットの中にヤマハがないんでしょうね? ダウンロード(3.5MB) はここからです。


Logic 8 が出ましたね。こんなに盛りだくさんの、僕は決して使いこなせないであろうツールを詰め込んで、22,800円(Pro7 ユーザーなので)でいいんですね。まぁ、僕は仕事で使いますので新しいモノより、今は安定性が第一なので購入してインストールしてもしばらくは Pro7 を使うとは思います(7と8は Mac の中で共存出来るみたいなので)。

相互リンクさせていただいている yujirockets さんが僕のもうひとつの日記系のHP を見て下さって、自らも HARLEY-DAVIDSON XL883R の御購入を考え始めたとの事。僕も FLHX 購入前に試乗(XL1200R の方ですが)しましたが、スポスタ系、、、、鼓動感、走り、取り回し、どれを取っても最高でした!いつか一緒に走りましょうね!


2007.9.7 Addictive Drums

毎年なのですが、夏はどうにも身動きが取れないほどラウドオーディオの方に仕事が入ってきますので、またしても久しぶりの更新になってしまいました。アーティストさんも企業も秋から始まるプロジェクトを抱えているのでしょう。芸術の秋ですもんね。

で、僕はと言えば前にも書きましたが、相変わらず仕事以外は西友とローソンと風呂とトイレくらいしか行ってない状態です。

あ、でも久々に新しいソフトウェアを導入しました。 xln audio のソフトウェアドラム音源、Addictive Drums楽天リンク)です。

BFD楽天リンク)以降、様々なリアルドラムを追求した音源が出てきましたが、後出しジャンケンとでも申しましょうか。個人的にはコチラの方に軍配を上げちゃいます。理由は...


*すでに音が出来上がっている(BFDは自分のセンスで音を作る)。

*プリセットのキットがかなり使えるキットである。

*プラグイン内のミキサーでコンプ、ディストーション、サーチュレーション、リバーブを個別に掛けられるので
 個人的なデモ程度ならパラアウトしなくていい。エフェクトのクオリティーも悪くない。もちろんパラアウトも可能です。

*音は完全にロック向き。

*インストール時のHDDの空き容量が3GB以上〜と、ハードルが低い。

*BFDより軽快に動くし、ロードが速い。

 

と、好みの問題もあるのでしょうが、僕個人はコチラの方が圧倒的に使い易いです。ロック向きの音源だと思いますが、入っているキットや個別の音にハズレがないのでオススメですよ!新しいソフトやプラグインを手に入れるとがぜんやる気が出てきますので、1年振りに自分の曲を作ったりしています、、、が、忙しくて全く進まないんですけどね(笑)

 

 

実はもうひとつ、日記系のHP があります。お時間がございましたら。








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